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absolutism
〜加護亜依絶対主義者の作ったunofficial-fansite〜

	06/19(日)

		さて、再びアルバム考察にいきますよ〜w
		6月中に終わらせるを目標に頑張っていきます!!w

		今回は「INTERLUDE」ですよ、このトラックについて考察していきます。

		え?曲じゃないだろう? えぇ、曲ではないですけども、
		アルバムの1トラックなんで、ここも考察しちゃいますよ〜w

		「恋のフーガ」が終わるとこのトラックに突入するわけですが、
		まるで本当にカラオケ屋にいるみたいな二人の会話が
		流れてくるんですね、このトラックは。

		で、次に「セブサマ(十七の夏)」を歌おうとするのですが、
		これが割り込みでどうこうだの、ポテトとかコーラとか頼むだの、
		ただ単にマイクに向かってカラオケに行ってる風な喋りをしてる
		というよりは、二人は擬似的にカラオケ屋にいる感覚になれてるんじゃないかと
		思わせるぐらいのリアルさ。

		ここにも、ダブルユーの表現力がいかんなく発揮されてますね、歌ではないですが、
		純粋に楽しいカラオケの現場にいる気分になれる、そんなトラックでした。