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absolutism
〜加護亜依絶対主義者の作ったunofficial-fansite〜

	06/25(土)

		アルバム考察最終回です、全部読んで下さった方々、
		ご愛読ありがとうございますw
		では、最後の考察へいっちゃいましょう!w

		最後の曲は「まだ もうちょっと 甘えていたい」です。

		アルバムの最後を飾るには不足無い作品に仕上がってると思います。
		バラード調で、まさに十八番というべき曲なのではないでしょうか?

		亜依ちゃんの高音はもちろん、ダブルユーのハーモニーから、
		歌い方の技まで、いろいろと堪能できます、この曲も。
		曲ごとにそれぞれの色があるので、一口にハーモニーとか言っても、
		曲によってまったく別のハーモニーを楽しめますw

		アルバムなんで、そういうところも聴き比べてみるのも面白いと思いますw

		こういう曲を聴いてると、改めて技術面が最初の頃より
		うんと上達したなぁと感じますね〜、がんばって練習したんだろうな。
		つらい時期もあっただろうけど、俺たちにはそんな顔一つテレビとかで
		見せることも無く、好きな歌を歌って皆に何かを伝え続けるために、
		裏ではがんばってたんじゃないかな?

		上に書いたことは、想像で書いたことが大部分ですが、
		亜依ちゃんだって一人の女性、何かしら悩むことはあったはずです。

		その姿を俺は見たことが無いし、そのときに手は差し伸べられなかった。
		ファンとしてこれほど辛いことがあるでしょうか?

		自分が好きな人が悩んでるとき、苦しんでるとき、
		そばに居てあげられないこと、助けてあげられないことは辛いです。

		ここまで考えることは、周りから見れば、無駄なこと考える人だとか
		気持ち悪い人だとか思う場合もあるかもしれない。

		でも、無駄だと思うならその人がやらなければいいわけだし、
		俺のことを気持ち悪いと思うなら、それで結構。

		俺にとっては亜依ちゃんは単純に俺の愛する女性だから、
		こういうことを考えるのはむしろ自然だと思う。

		誰かを好きになると、こういう感情を抱くのは普通だと思う。
		俺は亜依ちゃんを愛してる、一人の女性として。
		アイドルとして亜依ちゃんを見てる人には分からないかもしれない、
		俺が今まで書いたことは。

		なんか、後半は歌の考察になってないな、まぁお許しください。